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生徒に「常軌逸した」暴行の法政高2教諭を懲戒解雇処分(産経新聞)

 法政大学中学高校(東京三鷹市)の男性教諭2人が高校2年生の修学旅行中、男子生徒に悪質な体罰をして負傷させた問題で、学校法人法政大学は27日、この教諭2人を懲戒解雇処分にしたと発表した。

 処分は26日付。監督責任を問い、同校の牛田守彦校長と副校長を減給1カ月、法人の増田壽男総長と学務担当常務理事、付属校担当理事の計3人を減給3カ月の処分とした。

 法人側は問題を受け、教員や有識者による「教育刷新会議」を設置、生徒指導や学校運営について見直しを進めているといい、「今後このようなことがないよう、再発防止に努め、学校の信頼回復に全学を挙げて取り組んでまいります」としている。

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【from Editor】「慣用」とどう向き合うか(産経新聞)



後輩に「当たり屋」強要 佛教大野球部員が無期停学(産経新聞)

 佛教大学京都市北区)は25日、硬式野球部に所属する3年の男子学生(21)が、車にわざとぶつかって慰謝料をだまし取る計画に2年の後輩部員らを加担させようとしたり、後輩から強引に金を借りたなどとして、無期停学処分などにしたと発表した。

 佛教大によると、男子学生は野球部のレギュラーで、昨年秋に行われた全国の大学が出場する大会にもベンチ入りした。男子学生は昨年3月、車にわざとぶつかって慰謝料をだまし取ることを計画。後輩部員数人を強引に巻き込み京都市内で実行しようとしたが、車に当たる役割を担っていた後輩が思いとどまり未遂に終わったという。

 会見で、清水稔副学長は「保護者の方々を失望させた。誠に遺憾」と謝罪した。

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【from Editor】「慣用」とどう向き合うか(産経新聞)

 新聞づくりで悩ましいことがある。「慣用的表現」とどう向き合うか。原稿、見出し、写真…。何げなく、ずっと使っている言い回し、今の時代では「もう、古いんじゃないかな」と思わせるもの、そんな表現や描写、写真の構図が依然として残っているのだ。

 古き良きものを完全否定しないからこその悩みなのだが、新鮮なニュースに飛び付かなければならない一方で、これだけはなぜか変わらない。でも、それでいいのか、という思いもまたある。

 この時期、よく登場する「日の丸飛行隊」、マラソンなどの前日の記事で見かける「(きょう)号砲」の文字、どういうわけかお決まりの「メダルかじり」の写真などなど。いずれも、以前から、漠然と違和感を持っていた。

 これしかないという信念の下に使っているか、といえば、正直、そうとは言えない。見出しを担当する整理部の人間に聞くと、「(見出しは)短い言葉で言い表さなければならないから、『宿命』みたいなもの」と、ついつい使ってしまうのだという。

 「日の丸飛行隊」と呼ばれるようになったのは、札幌冬季五輪(昭和47年)から。ジャンプの70メートル級(現在のノーマルヒル)でメダルを独占した38年前の大偉業以来、ずっとこう表現されている。「日の丸」はともかく、「飛行隊」という響きはどうも古い。それなら、「日本ジャンプ陣」でどうだろうか。バンクーバー五輪が開幕し、ネットの世界でもこの話で盛り上がっている。「戦争や特攻隊をイメージさせる」「ジャンプは飛行じゃないぞ」など、さまざまな意見が飛び交っている。「号砲」も短く言える都合のよい言葉だが、「スタート」でいい。

 「メダルかじり」だが、栄光のメダルをかじることには抵抗があった。かじる理由には諸説あるという。「動物的本能。本能的に勝利の味を五感で味わいたいから」「勝利の味や幸せをかみしめるため」「自分の物にしたから」など、見方もさまざまだが、ここで言いたいのはカメラマンの注文に応えているというケースが多いこと。作り手側の意識が変わっていないともいえる。

 先日の編集会議で「日の丸飛行隊」への思いを披露した。慣用的表現について、必要なものは議論していこうと思っている。「古いからこそいい」「言われるほど古くない」「定着しているのだから、そのままでもいい」…。さて、読者の皆さんはどうお考えだろうか。(編集長 工藤均)

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<五輪フィギュア>小塚選手に声援 中京大キャンパス(毎日新聞)

 バンクーバー冬季五輪第7日の18日(日本時間19日)、フィギュアスケート男子のフリーが行われ、小塚崇彦選手(20)が通う愛知県豊田市の中京大豊田キャンパスでは、学生や地元のファンら約400人が大型ビジョンで観戦した。公式戦初の4回転ジャンプを決めるなど初挑戦の五輪で堂々の入賞。「大舞台でよくやった」。会場は沸いた。

 ショートプログラム(SP)はほぼノーミスで8位の小塚選手。演技前には小塚選手と中京大1年の浅田真央選手のビデオメッセージが披露された。「ベストを尽くします。中京から応援よろしく」との呼びかけに、会場は一気に盛り上がった。小塚選手の演技中、会場は緊張感から静寂に包まれたが、4回転ジャンプを成功させると地鳴りのような大歓声。華麗な高速スピンのフィニッシュには「おお」とさらに大きな歓声に。

 両手を合わせ祈るように画面を見つめた小塚選手と同じスケート部の同級生、永田有里奈さん(21)は「感激で涙が出そうな演技だった。本当に良かった」。中京大中京高時代の恩師、渡辺伸雄教諭(55)は「成長した姿を見られた。もっと強くなれ」と喜んだ。【稲垣衆史】

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ゲーセンで500万円強奪 東京・練馬(産経新聞)

 22日午前5時15分ごろ、東京都練馬区錦の雑居ビル5階のゲームセンターで、客を装った男が店内に侵入。事務所にいた店長(36)に刃物のようなものを見せて脅迫、金庫を開けさせて現金約500万円を奪い逃走した。店長らにけがはなかった。警視庁光が丘署は強盗事件として捜査している。

 同署によると、同店は閉店作業中で、客はいなかった。犯人の男は店内で応対した男性従業員(23)を刃物のようなもので脅し、事務所に案内させた。男は40代で身長160〜165センチ。黒っぽい服装で、同色の野球帽をかぶり、サングラスをかけていた。

 現場は東武東上線東武練馬駅から南に約500メートルで陸上自衛隊の施設や民家、マンションなどが建つ地域。

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確定申告、全国でスタートへ=高橋英樹さん夫妻もe−Taxで(時事通信)

 2009年分の所得税の確定申告受け付けが16日、全国の税務署などで一斉に始まる。期間は3月15日までで、一部の税務署では平日以外に今月21日と28日に限り、日曜日も相談や申告書の受け付けを行う。
 申告が必要なのは自営業者や農家、年金受給者のほか、年収が2000万円を超えるサラリーマンなど。また、マイホームをローンで購入したり、年間10万円を超える医療費を支払ったりした場合は、還付申告で税金の払い戻しを受けることができる。
 30年近く確定申告期間の初日に税務署を訪れ申告している俳優の高橋英樹さんと美恵子さん夫妻が16日午前、税務署を訪れ「e−Tax(国税電子申告・納税システム)」で申告しPRする。 

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防衛力有識者懇 座長に京阪電鉄CEOの佐藤茂雄氏(毎日新聞)

 政府は13日、年内に予定する「防衛計画の大綱」(防衛大綱)の改定に向けた「防衛力整備に関する有識者懇談会」の座長に佐藤茂雄(しげたか)・京阪電気鉄道最高経営責任者(CEO)を起用することを決めた。18日に首相官邸で初会合を開く。佐藤氏はグループ会社の再編で経営体質を強化する一方、大胆なまちづくりを提言。3月には大阪商工会議所会頭に就任予定で、関西財界の有力者。鳩山内閣は同氏の行動力と発信力に期待している。

 麻生前内閣は防衛力整備に関する懇談会の報告書を昨年8月にまとめたが、政権交代を受け鳩山内閣は防衛大綱改定と「中期防衛力整備計画」(中期防)策定の1年先送りを決定。今回の懇談会では、中国や北朝鮮など日本周辺の安全保障環境の現状認識や集団的自衛権のあり方、武器輸出三原則などについて議論するとみられる。

 有識者懇談会座長の人選には、大阪が地元の平野博文官房長官らがかかわったとされる。懇談会には佐藤氏の他に中西寛京大大学院教授、伊藤康成元防衛事務次官ら約10人が委員に就任する予定。【仙石恭】

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<火災>住宅が全焼 82歳と79歳の夫婦死亡 三重・松阪(毎日新聞)

 17日午前2時ごろ、三重県松阪市嬉野須賀領町、無職、水野小三郎さん(82)方から出火、木造平屋建て住宅約110平方メートルを全焼し、焼け跡から小三郎さんと妻よし子さん(79)が遺体で発見された。死因は2人とも一酸化炭素中毒。水野さん方は夫婦2人暮らし。小三郎さんは足が不自由で車椅子生活、よし子さんは耳が遠かったという。【井上章】

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<カドミウム>給食の玄米から微量検出 兵庫・地元で収穫(毎日新聞)

 兵庫県体育協会は12日、今月4、5の両日に同県神河町の学校給食などで使った玄米から0.79ppmのカドミウムを検出したと発表した。食品衛生法の基準である1.0ppmを下回り、人体への影響はないというが、0.4ppm以上1.0ppm未満の場合、農林水産省が流通を止める措置をとっている。

 同協会によると、米は昨秋、同町内で収穫したもの。今回、小中学校、幼稚園、保育所に約2900食が提供された。

 同協会は県内の大半の学校給食で米の手配を担当しており、年3回、自主的に汚染の有無を調査。今年1月25日、日本穀物検定協会(千葉県)にサンプルを提出したが、結果が出る前に同県姫路市内の農協に納入を手配したという。

 この農協が仕入れた米は今月10日にすべて回収し、他に汚染の可能性がある米は流通していないという。

 体育協会の大西剛専務理事は「これまでの調査で数値が低く、慢心があった」と陳謝。同県農業改良課は「水田の乾燥などで、カドミウムが水稲に吸収されやすくなったのではないか。収穫地を特定し、原因を究明したい」とした。【金森崇之】

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山本病院 死亡患者だけ執刀 理事長「簡単な手術や」(産経新聞)

 奈良県大和郡山市の医療法人雄山会「山本病院」(廃止)で肝臓手術を受けた男性患者=当時(51)=が死亡した事件で、同病院のそれまでの肝臓手術ではすべて、大学病院の専門医が執刀していたことが12日、捜査関係者の話で分かった。

 死亡した患者の手術は、腫瘍(しゆよう)が肝静脈近くにあり難易度が高かったにもかかわらず専門医を呼ばず、経験のない法人理事長の山本文夫容疑者(52)=業務上過失致死容疑で逮捕=が執刀。病院職員に対しては「簡単な手術や」などと話していたという。

 県警は、山本容疑者と主治医だった塚本泰彦容疑者(54)=同=が、患者の腫瘍が実際には良性の肝血管腫だったと知りながらがんと虚偽の診断をしたため専門医を呼ばず、院内のスタッフだけで手術を行った可能性があるとみて詳しく調べる

 県によると、山本容疑者は手術の約7カ月後の平成19年1月に行った聞き取り調査の際、肝臓手術の経験について「10回以上ある」と回答した。

 しかし捜査関係者によると、実際に同病院で行われた肝臓手術は3回で、いずれも大学病院から呼んだ専門医が執刀。山本容疑者本人に執刀経験はなかった。

 また病院関係者によると、肝臓がんの疑いがあると診断された他の患者は、大学病院などの大きな病院に転院させていたという。

 ところが死亡した患者については、腫瘍が肝静脈に近く高度な技術が求められる摘出手術だったにもかかわらず、転院処置もとらず、ともに肝臓手術の執刀経験がない山本、塚本両容疑者と看護師2人の計4人で手術を実施していた。

 当時の病院職員が山本容疑者に「大学病院に転院させるなどしなくて大丈夫なのか」と尋ねると、山本容疑者は「大丈夫。簡単な手術や」などと答えたという。

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